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MUSIC POST楽曲情報の投稿

sailing day - BUMP OF CHICKEN

この曲は「ロストマン」とともにシングルに収録されており、歌詞中の主人公は同一人物なのではないかと言われています。どちらのストーリーが先なのかには議論がありますが、私はロストマンでの苦悩を経て、sailing dayでのがむしゃらに闘う男になったのではないかと思います。
・ロストマン
旅に出た当初の夢を失いかけ、夢に対しての「迷子」になるもそれを「気付かないふり」をするような淀んだ気持ちになってしまった主人公。しかし思い立ち、夢を失ってから「止まったまま」の時間をもう一度進めようと足を「踏み出す」ところまでのお話。
・sailing day
旅に出た当初は「愚かなドリーマー」だった。しかし現実では「途方にくれ」、夢までの「射程距離から随分遠く」なって夢そのものが「滲む」。ここまではロストマンでの「迷子」の部分でしょうか。その後の歌詞では、足を「踏み出」した後の夢を見続け信じ続ける主人公の姿を描いています。「過ちも間違い」も「哀しみも後悔」もポジティブに受け入れ、夢を失わずに旅を続けられるように成長した姿です。「永遠のドリーマー」という最後の詞は、もう「迷子」にはならない、という気持ちの表れかもしれません。

ロストマンのPVの最後にルフィがちらっと出てきますが、ロストマン、sailing dayのPVにおけるルフィとはまさに夢を見続け信じ続ける強い気持ちそのものかなと思います。だからsailing dayでは沢山、勢いよく出てくるのかな、と。

※上記のことはあくまで私の解釈です。

2016年06月10日 11:55
解釈
HAPPY - BUMP OF CHICKEN

この歌の歌詞に登場する「少年」と「少女」は藤くんの実在の友達のことである。少年少女と表現してはいるが、同世代の友人。彼ら2人のプライベートなことがきっかけで作った曲であるらしく、そのため細かいことは話せない、と藤くんはインタビューに答えている。

2016年05月26日 16:07
エピソード
車輪の唄 - BUMP OF CHICKEN

この歌のシチュエーションは「銀河鉄道」の歌詞中に登場している。「自転車を漕いで手を振る人 見送りたい人が居るのだろう」という部分がこの歌の登場人物を表している。

2016年05月26日 15:44
歌詞
ロストマン - BUMP OF CHICKEN

「間違った旅路の果てに正しさを祈りながら」という歌詞には、人生で「Yes-No」と2つの分岐を何度も経験する中で、その選択に一見失敗したように思えてもそれが実は正しかったんだと祈りたい、祈ることができるんじゃないか、という意味が込められている。

2016年05月26日 12:04
意味
ロストマン - BUMP OF CHICKEN

藤くんがこれから「ロストマン」を聴くであろう人に伝えたいメッセージ(ラジオ 本人談)
「自分で正解か間違いかを判断しなきゃいけないってことはものすごい責任なんですよ。だからもし「ロストマン」を聞いて自分の人生を正しいっていうふうに思える強く思える人がいたのであれば、「ロストマン」て曲に感謝するのではなく、「ロストマン」て曲で、そういう方法論を知って、ものすごいその責任を背負いながら正しいっていうふうに言えた自分のそのタフさ強さにまず感動してほしいなって俺は思うんですよ。それが「ロストマン」ていう曲が世の中に出回ってすごく意味があるなと思える瞬間なんで。そういうふうにみんな聴いてほしいなと。」
(-sci-fi blues-より引用)

2016年05月26日 11:58
その他
ロストマン - BUMP OF CHICKEN

藤くんはラジオ番組にて、「人によって解釈はそれぞれあっていいが、この曲は『失敗したいまの自分』と『失敗しなかった場合の自分』とがいつか再開を約束する曲である。」(Wikipediaより引用)と述べている。

2016年05月26日 11:50
意味
宇宙飛行士への手紙 - BUMP OF CHICKEN

過去現在未来や限られた出会いを思わせるような歌詞が目立つが、これに対して藤くんは「いつもこういうことを歌ってるなと思いながらもそれを大事にしている。メンバーと一緒にいられることは当たり前のことじゃないんだなという切ない思いがあって、この歳になって昔より輪をかけてその辺がくどくなった。」と言っている。

youtube(https://m.youtube.com/watch?v=5lKIOV3OQz8) より

2016年05月25日 22:17
意味
宇宙飛行士への手紙 - BUMP OF CHICKEN

プロデューサーからお題を受けて作る「お題シリーズ」の1つ目であり、そのお題は「bass drumの四つ打ちの曲を作れ」。
「四つ打ちねわかった、と言いながらも実際にドラムを叩くわけではなくアコギを四つ打ちみたいな気分で弾きながら作った。」らしい。

youtube(https://m.youtube.com/watch?v=5lKIOV3OQz8)より

2016年05月25日 22:13
エピソード

UNKNOW POST知らなかったを押した投稿

ヘビーローテーション - AKB48

ビデオやジャケット写真でメンバーが着用しているのは、水着ではなくランジェリーである。これはMV監督の蜷川が女子高の出身で、男性がいないときの更衣室ではしゃいだ時のことを思い出してこの格好にしたという。ビデオは歌唱シーン以外はセクシーなランジェリー姿での撮影だったが、大島によると「蜷川ワールドに引きこまれ」、撮影指示も「好きに遊んでていいよ」という程度だったため、普段水着姿の撮影すら恥ずかしがるメンバーも打ち解け、全く恥ずかしがらずに撮影に臨んだという。そのため、蜷川曰く、参加したメンバー全員が「3秒目を離しただけで爆睡し」「口は開くわ、半目だわ」状態になり、挙句に蜷川が「『あの股はヤバい!』っつって(隠すために)クッション置きに行った」ほどの寝相になる者もいたため、前田敦子に対しては「寝てもいいけどカワイく寝て!」と指示を出した。

2016年05月29日 20:19
MV
ヘビーローテーション - AKB48

楽曲は制作終盤で変更された点が多い。イントロ部分の「one, two, three, four!」という大島の掛け声はデモの段階では存在しなかったが、秋元康が「優子の底抜けに明るいイメージから『1、2、3、4! ジャジャ〜ン』で始まるのがいいなと思った」ため、急遽付け足された。「one, two, three, four!」の掛け声の部分はさまざまなバージョンがある。

2016年05月29日 20:15
エピソード
恋するフォーチュンクッキー - AKB48

楽曲については、2013年6月8日、AKB48 32ndシングル選抜総選挙で指原が1位となったことが発表された後、秋元康総合プロデューサーから指原にメールで、タイトルが「びっくり音頭」になったと伝えられたことを同月13日のHKT48劇場における公演で指原自ら公表していたが、これは1位になった指原が「調子に乗らないように」と秋元が仕掛けたサプライズであり、同月23日、指原が司会を務める『AKB映像センター』内で指原自ら正式タイトルを発表した。

2016年05月29日 21:29
エピソード
群青日和 - 東京事変

「新宿は豪雨」とあるが、椎名林檎は新宿系アーティストを自称して活動していた。豪雨というのは、音楽活動が上手くいかない困難を表している。

2016年05月26日 08:08
意味
能動的三分間 - 東京事変

名前の通り、3分ちょうどで終わる。ライブでは、ディスプレイに秒数がカウントダウンされる。

2016年05月26日 08:18
演奏
K - BUMP OF CHICKEN

聖なる夜 = ホーリーナイト = Holy night
騎士 = ナイト = Knight
Holy nightにKをつけることで
Holy Knight 聖なる騎士 となる

2016年05月10日 19:07
タイトル
車輪の唄 - BUMP OF CHICKEN

※この投稿は車輪の唄とは関係ありません
藤原曰く、かなりロックな歌でラブソングではないと言っている。でも、人それぞれの受け取り方をしてほしいそう。ちなみにBUMP公認のラブソングは、『アルエ』『リリィ』『とっておきの唄』だけ

2016年05月08日 15:07
豆知識
車輪の唄 - BUMP OF CHICKEN

初回盤には抽選でユグチャリひも(自転車の荷台紐)が当たる応募用紙がついていた。この「紐」のアイデアはメンバーたちによるもので、スタッフ側が「え、紐?」と拍子抜けしてしまっていたという話もある。

2016年05月07日 19:20
エピソード