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青春の瞬き - 椎名林檎 の 歌詞・意味 | noote [ノート]

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青春の瞬き椎名林檎

LYRIC青春の瞬きの歌詞

美しさと正しさが等しくあると
疑わないで居られるのは若さ故なんだ
子供みたいに疲れを忘れて寄り掛り合えば
僕らはたった独りでいるよりも有りの侭になる
時よ止まれ 何ひとつ変わってはならないのさ
今正に僕ら目指していた場所へ辿り着いたんだ

新しさと確かさを等しくもとめ
生命をほんの少しだけ前借りしたんだ
大人になって恥じらい覚えて寄り掛り合えば
僕らはきっと互いの重さを疎ましく思うだろう
いつも何故か 気付いた時にはもう跡形も無い
伸ばす手の先で消え失せる物程欲しくなるんだ

POST青春の瞬きへの投稿

エピソードタグ別投稿

以下インタビューで椎名林檎にとって東京事変で過ごした季節はどういうものだったのかと聞かれた時の答え

「いいことしか思い出せないですよ。
「青春の瞬き」ですよ、まさに。あの曲はそういうつもりで書いたわけじゃないですけど、やはり私にとっての事変はそういうものだったんだと思います。メンバーに対して「みんなよくぞやってくれた」という思いですね。」

2016年07月02日 21:21
エピソード

CD情報タグ別投稿

2011年に栗山千明へ提供し、東京事変の解散ライブではクライマックスに演奏された楽曲。ファンの間ではセルフカバーを切望されていました。その「青春の瞬き」が、セルフカバーアルバム『逆輸入~港湾局~』に収録するため、冨田恵一により新たにアレンジされました。

2016年09月18日 21:42
CD情報

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東京事変のラストツアー「東京事変 LiveTour 2012 Domestique Bon Voyage」のアンコールで披露された。

2016年12月15日 20:19
ライブ

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